恋愛で苦しんでいる人を励ましてくれる金沢デリヘル

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アソコにチンコをこすりつけて

友達のお姉さんはとてもすてきな人でした。

彼女はかわいいというよりもキレイ目なタイプで彼女は学校でもマドンナ的存在だったそうです。

そんな彼女に告白をしてOKをおもらった僕と彼女が付き合ってしばらく、とうとうそのときを迎えることになったのです。

僕の誕生日に彼女と過ごすことになってそして、流れでお互いに初めてエッチをすることに。

彼女は一応年上ということで僕のことを一生懸命リードしようとしていたのですが、小刻みに体をふるわせてちょっと心配そうな顔をしていました。

当時の僕は「彼女に恥をかかせてはいけない」という思いが強くってあえて彼女に流れを任せていました。

彼女とたどたどしいキスをしながらお互いにベットの上で裸になって真っ白な彼女の肌を抱きしめながら舌を絡ませました。

それから彼女のまだ発達途上の乳房をゆっくりと揉んで柔らかい彼女の胸の感覚を存分に味わいました。

彼女は胸を触られてからどんどんと呼吸が激しくなっていき彼女の体はすごく熱を持っていました。

そんな彼女の体を抱きしめながらゆっくりと彼女の毛もまだ生え揃っていないあそこに手を伸ばすとそこはすでにぐっしょりと濡れていました。

それから彼女をベットに横にさせて挿入しようと試みるものもお互いに初めてでどうしていいかわからず彼女の中にいえる前にアソコにチンコをこすりつけているとその状況だけで溜まらず彼女のおなかの上にたっぷりと精子を放出してしまいました。